外界から隔離された場所に閉じ込めた女に、鼻フックで強制飲尿、女性器を針で縫合、尻に大量の針を刺してハリネズミのような形にする、ラケットスパンキング、宙吊り鞭叩き、開脚させて股間に大量蝋燭責め、逆さ吊りで竹鞭殴打、傷だらけで悶える女を三角木馬責め、顔にボールギャグを付け乳首を洗濯ばさみで挟まれながら強制セックス、などで体を傷だらけにされながら犯される地獄で女の人格が破壊していく映像を紹介します。
作品データ
発売日2013年06月21日/監督:ピエール西川口/メーカー:映天/レーベル:映天/作品ID:eiten-1541/メーカー品番:MUSO-0130/シリーズ:最終人格破壊/名称:最終人格破壊 ○問針地獄
最終人格破壊 拷問針地獄
閉ざされ隔離された場所に連れてきた女の人格を破壊する針地獄拷問が始まる。
裸にされ首輪を付けられた女に鼻フックを付けて床に座らせると手にワイングラスを持たせチンコを口元に向けて小便を出して飲尿させた。
女を椅子に座らせると無理やり股を開かせる。
剥き出しになった女性器に裁縫用の針を突き刺すと震えて泣き叫ぶ。
男は手を止めないで針を何度も刺し陰唇を縫い合わせた。
女を床に両腕と頭を付けた体勢で尻を突き出させる。
男は柔らかそうな尻肉に大量の針を突き刺していく。
針が刺さる度に苦痛に歪む顔をする女の尻はハリネズミのようになった。
女に無理やりフェラさせてから尻を突き出した体勢で立たせる。
男は朝鮮の拷問具のような大型のラケットを両手で持つと女の尻を思いっきりスパンキングした。
針を刺された後で赤くなっていたの尻はラケット100叩きを受けて赤黒く腫れる。
女の両腕を縛り上に吊り上げ宙吊りにする。
男は鞭で女の体を叩きのめす。
空を切るよう能登が響き全身い赤いミミズ腫れができていく女は悶えて泣き叫ぶ。
傷だらけの肉体で床に倒れ倒れそうになる女にフェラさせてから犯し、再びワイングラスを持たせて濃い黄色の汚らしくて臭い小便を掛けて今度は飲み干させる。
何とかおしっこを飲み込んだ女を床に寝かせ股を開かせると剥き出しの股に熱い蝋燭を大量に落としてマンコとアナルを蝋で覆いつくした。
女に足枷を付けて逆さ吊りにすると息を切らせながら切ない顔で許しを請う。
男は特高が使用していいたという竹鞭で尻を思い切りぶっ叩く。
相次ぐ尻への暴力責めで赤黒く腫れ尻の大半が痣にのようになって行く女。
女の体を縄で緊縛拘束すると洗濯ばさみで乳首を摘まむ。
男が指示すると二人の覆面男が現れ女の体を持ち上げて三角木馬に座らせる。
角が股に食い込む女は激痛で泣きわめくが息が切れてきて声が出せなくなっていく。
女に石抱き拷問をしながらフェラさせてから口にボールギャグを付ける。
全身が傷だらけになった女は心が折れしまい人格が崩壊した。
恍惚の表情で責められる事に悦びを感じる従順なメズ豚奴隷になった女を何度も犯して顔射する。


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