下校途中に暴漢に襲われた女子高生が監禁され後ろ手に緊縛拘束してボールギャグや猿轡で口を塞がれ放置される。口をガムテープで完全い塞がれると息苦しくて顔が紅潮しながら脱出しようと必死に足掻き続け床に倒れ股縄を食い込ませながらパンツを晒しながら切ない声で呻く。最後はボールギャグ装着のホッグタイ拘束で鼻フックを付けられ顔が苦痛に歪む。
作品データ
配信開始日2015年07月01日/出演者:阿部寛子/監督:スコット・サトー/メーカー:Tokyo Bondage Review/レーベル:Tokyo Bondage Review/作品ID:tokyobd-0070
/メーカー品番:TBR-72/シリーズ:○禁隷嬢(Tokyo Bondage Review)/名称:○禁隷嬢 女子○生寛子 麻縄と猿轡の戒め
監禁隷嬢 女子高生寛子 麻縄と猿轡の戒め
下校途中に突如現れた男に襲われ攫われた女子高生の寛子は、男に無理やり連れられソファーと和風の衝立が置かれた薄暗い部屋に監禁される。
恐怖に怯える寛子は、男にボールギャグを装着され後ろ手に緊縛拘束され両足首も縛られ床に倒れたまま放置され涎を垂らしながら足掻く。
口に猿轡を付けた寛子を床に座らせる。
首の後ろに縄を掛けて両足首と腹部に掛けた縄と繫いで結び股縄も通す。
胡坐をかいた体勢で固定され自力では解くことができない状態で放置された。
何とか抜け出そうと必死に体を動かし続け息を切らす寛子の口にガムテープを貼って口を完全塞ぐ。
鼻でしか息ができなくて苦しくなった寛子は顔が紅潮していく。
息を切らし汗だくになっても足掻く。
拘束から抜けようとして必死に体を揺り動かす寛子は床に倒れ込む。
両足をクロスさせた状態で横たわりパンツが丸見えになる。
自力で起き上がる事ができなくて動くたびに股縄が股間い食い込んでしまう。
男は縄を食い込ませ必死の形相で足掻く姿をしばらく見てから男は寛子の体を違う形で拘束する。
両手足を繋いでホッグタイ縛りにしてボールギャグと鼻フックを装着した。
体に縄を食い込ませフックで鼻の穴が上に引っ張られた豚鼻顔で苦痛に歪む寛子。


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