暴漢に連れ去られたセレブお嬢様が監禁された部屋で緊縛拘束で猿轡を噛まされ、逃げようとして必死に足掻き汗だくになって息を切らし腰をくねらせ芋虫のように床をはいずり回る映像を紹介します。
作品データ
配信開始日2012年04月12日/出演者:小春/年齢:26歳/監督:Sato/メーカー:Tokyo Bondage Review/レーベル:Tokyo Bondage Review/作品ID:tokyobd-0005/メーカー品番:TBR-5
囚われたお嬢様 小春
令嬢の小春は裕福な家に生まれ何不自由なく幸せに生きてきたが、ある日に半袖の服を着てスカートを履いて歩いていると突如現れた暴漢に襲われ連れ去られ殺風景な部屋に入れられた。
逃げられないように縄で後ろ手に緊縛拘束され、騒がないように口に猿轡を付けられ口元を布で覆われる。
生まれて初めての危機に怯え混乱して必死に足掻く。
何重に縄を掛けられきつく縛られ両手足が使えなくされていて自力での脱出は難しい状況だった。
自分がどこに連れてこられたのかも不明な状態で小さなうめき声を上げ続ける。
両足にも縄が掛けられ立ち上がる事も厳しくて立てても歩くことがこんな状態だった。
両足を曲げる事ができるので床に座り両足を上げてパンツ丸見えの体勢になって足掻く。
動くたびに体に食い込む縄の痛みに悲痛な声を上げる小春。
小春は縄で厳重に縛らた不自由な体を無理やり動かしていると床に倒れてしまう。
必死に体を動かすが自力で起き上がる事ができなかった。
小春は腰をくねらせ床の上を芋虫のように這いずりまわる。
床に横に倒れ太ももとパンツを見せつけながら猿轡を付けられた口で息を切らす小春。
汗だくになりながらなんとか逃げようと動くが無駄だった。
令嬢を攫った男は逃げようとする姿に興奮して手を伸ばし服の上からお嬢様の肉体をまさぐる。


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