某オフィスで仕事が何もできないOLに与えられた壁の花という特殊業務、欲望のはけ口にされ肉従僕として扱われ当たり前のようにセクハラされる。出勤早々に尻を撫でまわさるのがいつもの日常。トイレに行けば緊縛拘束で口枷を付けられて犯される。深夜の特別残業では緊縛拘束で口枷を付け宙吊りにされて胸や尻を触られ浣腸注入。拘束されたままで椅子の上で膝立でフェラをさせられバックで犯される。
作品データ
発売日2004年03月15日/出演者:若月樹里/監督:榊原KEN/メーカー:アヴァ/レーベル:アートビデオ/作品ID:art-0356/メーカー品番:2222/シリーズ:オフィス従僕牝
オフィス従僕牝 忍従花 若月樹里
某オフィスでは仕事ができなくて何のために居るんだろう思われていたOL樹里が勤務していたが、実は彼女には大事な仕事があって壁の花と言われる特殊な業務に従事していて通称セクハラ忍従花と言われオフィス内で起こる異常なセクハラを一身に受けていた。
白昼のオフィスで網タイツを履いて出勤してきた樹里に近づいた男性社員が尻や太ももを撫でまわすいつもの日常が始まる。
隙を見てセクハラ行為に走る男達は常に樹里を狙っていた。
トイレの個室に入った樹里に男が襲いかかり縄で緊縛拘束して口枷を付けて縄で縛った両足を上に吊り上げる。
男は網タイツを履いた股間に顔を埋めて臭いを嗅ぐ。
口枷の真ん中に空いた穴に指をつっ込んでかき回す男。
チンコを出してフェラさせてからパンツを下げてクンニして興奮して勃起した男はトイレの狭い個室で樹里を犯した。
セックスが終わった男は樹里を放置して立ち去る。
夕方になって多くの社員が帰宅するとオールナイトで行われる樹里の特別残業が始まる。
社内にある特別な部屋で口枷を付けられ後ろ手に縛られる。
ライトで剥き出しの口内を照らしながら楽しそうに笑う男。
服を脱がして緊縛拘束した樹里を宙吊りにしてオッパイを弄ぶ。
男は空中で揺れる網タイツを履いた樹里の尻に顔を埋めて臭いを嗅いで舐めた。
パンツを下ろして浣腸液を尻に刺して浣腸液を注入する。
吊り上げている縄を少し下げて拘束されたままで椅子の上に膝をつく樹里。
男は尻を弄んでフェラさせてから椅子の上で膝立ちする樹里にバックで挿入して犯す。
壁の花は屈辱的な肉従僕として扱われる過酷な仕事だが樹里は理想的な職場だと思っていた。


コメント