胸と顔だけで採用した事務員のOLが無能すぎて手業務に支障が出るのでるので社長が直々に縄と鞭で指導を行う。
OLを三角木馬に乗せ縄で体を縛り緊縛拘束にして鞭でオッパイを小突いて弄び太ももを叩く、鞭で叩かれるたびに股間に木馬の角が食い込ませながら悶えるOL。
作品データ
配信開始日2025年10月22日/メーカー:Fetish Servant Studio/レーベル:Fetish Servant Studio/作品ID:fss-0241/メーカー品番:FSS-PC017
覚えの悪いFSS社事務員に教育
某企業で事務員として採用した新入社員のスーちゃんは物覚えが悪く仕事ができなかった。
入社してすぐにお荷物になったスーが採用されたのは顔とおっぱいが社長の好みだったからです。
能力度外視で見た目だで採用したOLは無能すぎて使い物にならなかった。
会社の社長は直接スーの教育をする事にした。
誰もいない白昼のオフィスに連れて行き二人きりになる。
部屋の中に用意した三角木馬にスーを乗せて赤い縄を体に掛けて縛っていく。
社長はスカートを捲し上げ赤い縄をスーの体に巻き付け両手を後ろに伸ばした状態で縛り股縄を通して緊縛拘束にした。
逃げられないように両腕を吊り上げ三角木馬に縛り付ける。
動けないスーは木馬の角を股間い食い込ませ黒パンストを履いた足を揺らす。
社長が乗馬鞭を持って近づく。
鞭の先で自由に動けなくて抵抗できないスーのオッパイを小突いて弄び反応を楽しむ。
乳首を突かれて震えるスーの太腿を鞭で叩くと悲鳴を上げて激しく痙攣した。
誰も訪れない部屋の中で社長の教育は密かに続く。
スー体を乗馬鞭で叩きめすと不自由な体に縄を食い込ませ股間に角を食い込ませ続ける悶える。
指導を終えた社長は明日から頑張れると思い満足していた。


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