黒ボンテージとニーハイブーツと網タイツを履いたタトゥーを入れた女王様が、背中合わせに吊り上げられた2人のマゾ男を鞭とペニバンで調教し、彼女の持ち物だと体に刻み込まみ支配調教する映像を紹介します。
手枷で拘束された両腕を吊り上げた背中合わせの二人のM男をバラ鞭と一本鞭で叩きのめし赤く腫れた痣だらけにする。反応が悪かった男を一人だけ拘束したままで鞭で叩き続け血が滲み限界寸前まで追い込む。満足する半御能が得られた男にはご褒美としてパニバンでアナルセックスして犯す。男達を所有物として扱い鞭とペニバンで体にしるしを刻み込みながら自身も壊される事を願う危うい快楽を求める女王様。
作品データ
発売日2025年07月10日/出演者:白凰レンカ/メーカー:犬小屋/レーベル:犬小屋/作品ID:doggiehouse-0029
レンカ様に壊されるマゾ。一本鞭で従わせた身体にねじ込む主の証(ペニバン)
窓がないコンクリ造りの部屋の中で手枷を付けられ両腕を吊り上げられ背中合わせに拘束された二人のM男。
彼らの前に腕に入れた刺青を見せて黒ボンテージを着て黒のニーハイブーツと網タイツを履いた姿でさっそうと現れるレンカ様は、逃げられない男達の前に立つと調教が始まり反応を見ながらバラ鞭で叩きのめしながら笑う。
レンカは途中で一本鞭に持ち替える。
しゃがんで履いているTバックを尻に食い込ませながら手に持った鞭をしならせ床を叩く。
鞭の音が聞こえると男達はビビって震えだす。
レイカ様は初めは軽く叩く程度だが、少しづつ力を入れなながら男達を鞭で叩く。
徐々に叩く力が強くなって彼らの体が赤く腫れていく。
痛みに耐えられない男達は呼吸が荒くなり苦しみだす。
鞭で徹底的に叩きのめされる男達だったが、レンカ様が満足する反応を示したパンツ男だけ解放される。
実は鞭で叩きながら男達の従順度合いを測っていて反応が鈍いビキニパンツ男には強烈な鞭の洗礼が続き太腿やお腹が真っ赤に腫れていく男は血が滲み限界寸前まで追い込まれ悲鳴を上げて悶えた。
鞭で叩かれ傷だらけにされたビキニパンツ男は両手を吊り上げ拘束されたまままで放置され、レイカ様が満足する反応を見せたパンツ男にご褒美が与えられる事になった。
ペニスバンドを装着したレイカ様は床に正座してフルチンにした男を床に仰向けにすると彼の股を開いて念入りにローションを塗りながらアナルを拡張した。
レイカ様は正常位で男のアナルにゆっくりとペニバンを挿入した。
男の体に自分の物であると刻み込み支配的に犯していく。
拘束されたまま行為を見せつけられる男は痛みにぐったりしていたが興奮していた。
途中でアナルセックスを一時的に中断するが終わりではなかった。
鞭で叩かれた痛みと尻を犯された衝撃にふら付く男を四つん這いにさせる。
レイカ様はバックで男を犯し激しいピストン運動しながら奥まで貫きM男の心身を壊していくが、実は自分も壊されたいという危うい衝動も持っていた。


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